自由民主党山口県連「政策聴問会」にて要望書を提出しました

10月15日(木)、山口市「ホテルニュータナカ」で、自由民主党山口県支部連合会の「政策聴問会」が開催され、本会より要望書を提出し、坂本専務理事が意見を述べました。

要望書は、8月から9月にかけて、県内5会場で開催した移動中央会において、会員の皆様からいただいたご意見や、毎月の情報連絡員からの行政要望に加え、各指導員が個別に伺ったご意見等について、国や山口県等に要望すべきことを、次の通り8項目に取りまとめています。

本会では、これらの要望が実現するよう引き続き、関係機関等への要望活動を展開していきます。

自由民主党山口県連 政策聴問会にて要望する坂本専務理事(写真左から2人目)

要望項目

  1. 中小企業団体中央会の指導体制・支援機能の拡充・強化
  2. ウィズコロナ時代における中小企業・小規模事業者の事業継続・成長に向けた支援の強化
  3. まちの賑わい創出のための支援の拡充
  4. 中小企業・小規模事業者の経営強靭化支援の拡充
  5. 中小企業・小規模事業者の実態を踏まえた労働・雇用対策の推進
  6. 外国人技能実習制度の円滑な運用と拡充
  7. 中小企業・小規模事業者等の円滑な事業承継・後継者育成支援の強化
  8. 官公需対策の強力な推進

詳細はこちらをご覧ください。

令和3年度要望書


9月~10月は事業承継集中支援期間です!

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